サッポロビール園
観光
11時30分〜22時
約120年前の赤レンガのサッポロビール工場を再現。人気は、工場直送の生ビールと生ラムが100分食べ放題飲み放題の生ラムキングバイキング3670円。
観光
11時30分〜22時
約120年前の赤レンガのサッポロビール工場を再現。人気は、工場直送の生ビールと生ラムが100分食べ放題飲み放題の生ラムキングバイキング3670円。
観光
9時30分〜21時30分(イベント期間は時間延長あり)
入場700円
大通公園の東端に立つ高さ147.2mのタワー。1957年(昭和32)に電波の受信・発信のポイントとして建設されたが、現在は360度のパノラマが楽しめる展望台としても利用されている。地上約90mの高さにある展望台からは、西に手稲山や大倉山シャンツェ、東には豊平川や石狩平野を一望。札幌でも有数の展望スポットとして人気だ。館内には、人気のキャラクター「テレビ父さん」グッズも販売するみやげ売場やレストランもある。11月中旬〜1月上旬の「さっぽろホワイトイルミネーション」開催期間中は、大勢の観光客が訪れる。
観光
10〜22時(スパは〜24時)
プール&スパ入場料[7・8月]大人1800円、シルバー(65歳以上)1700円、小・中学生900円、幼児(4歳〜未就学児)300円、3歳以下無料、[1〜6月、9〜12月]大人1500円、シルバー(65歳以上)1400円、小・中学生900円、幼児(4歳〜未就学児)300円、※65歳以上は身分証提示
太陽の光が差し込む明るい雰囲気の屋内ジャンボプール。スパゾーンもあるので、遊び疲れたあとはこちらでリフレッシュを。
観光
9〜17時、8時40分〜18時(土・日曜、祝日、12月6日〜4月3日)、9〜16時(11月20日〜12月5日)、9時〜16時30分(4月4日〜5月5日)
7時間券3600円(小学生1000円、シニア3000円)、土・日曜、祝日4000円。5時間券3100円、土・日曜、祝日3500円。3時間券2600円、土・日曜、祝日3000円。回数券(15回)3000円。シニアは55歳〜
上質のパウダースノー、豊富な積雪量が道内外のスキーヤーやボーダーから評判。札幌市街から車で約1時間、小樽からも40分というアクセスのよさも魅力だ。ビギナーから上級者まで、山頂から山麓まで一気に滑ることができる、バランスのいい全7コースがレイアウトされている。リフトは8人乗りゴンドラ、クワッドがメインで機動力も抜群だ。
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12〜20時(受付は〜19時)
800円
定山渓に面した和風ホテル。大浴場は、宿泊客以外も利用可。清流沿いの露天風呂も楽しめる。
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施設により異なる
施設により異なる
北海道でも有数の広大なリゾートエリア。国立公園が周囲を囲む自然に恵まれた立地にスキー場、遊園地、ゴルフ場、リゾートホテルが広がり、そのエリアを総称して「ルスツリゾート」と呼ぶ。冬はスキー場、夏は遊園地、ゴルフ場、アクティビティを楽しむことができる。
観光
9〜17時
入館800円
千歳川に生息するサケや淡水魚の生態を楽しく学べる水族館。アメマスやヒメマスなど約1万点の魚を展示する。一番のみどころは、千歳川の中の様子をガラス越しに目の前で観察できる「千歳川水中観察室」だ。3月はサケの稚魚、6月はウグイやアメマス、8月下旬から冬にかけては産卵のために帰って来るサケが見られる。大水槽の中で泳ぐシロチョウザメやイトウの姿も迫力がある。所要40分。
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9〜17時(11〜3月は〜16時)
入場2900円
伊達藩が活躍した戦国末期から江戸時代の世界を再現。さまざまなからくりが仕掛けられた忍者屋敷など、94棟の建物はすべて時代考証に基づいて造られた本格的な木造建築だ。豪華絢爛な花魁[おいらん]の人情芝居や大迫力の忍者ショーなどのアトラクションが繰り広げられている。所要2時間。
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8時〜16時30分の間30分間隔で運航(冬期は9〜16時、1時間間隔)
乗船1320円
洞爺湖の中央に浮かぶ中島と、温泉街近くの桟橋を約50分で往復する遊覧船。湖上から四季の風景を満喫しよう。冬期以外はエゾシカが生息する中島で、30分の下船も可能だ。
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有珠山ロープウェイは8時15分〜17時30分(季節変動あり)
有珠山ロープウェイ往復1450円
標高737mの活火山。過去300年間でも10度の噴火活動を観測し、最近では2000年3月31日の大爆発が記憶に新しい。同年8月には観光安全宣言が表明され、噴煙を上げる有珠山の自然のエネルギーを体感できる。山頂へは有珠山ロープウェイを利用、中島が浮かぶ洞爺湖の全景を見渡せる。